蚕霊庵の様子を紹介します。

 手前から母屋、離れ、お蔵 人物は蚕霊庵のオーナー大嶋氏 
 
蚕霊庵の前景の山  蚕霊庵の前の畑(自然農法中) 
   
畑の中に設置された イノシシ捕獲用の檻 蚕霊庵の前の道路 
ここは間伐ボランティアー「小原こだまの会」の本部でもある。 軒下の大きなスズメバチの巣
オーナー夫人による生け花 一番奥の座敷。書はすべてオーナー作
オーナーは雅号を有する書道家でもある。 思わず60年ほどタイムスリップ!!
時代を感じさせる黒光りする板戸 この美しさ!日本家屋から消えゆくものですね。
裏山は鬱蒼とした杉林。お世辞にも美林とは!! 仲間による庭の草刈り。普段は無人だからなぁー(^^;)


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